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営業時間 平日10:00〜16:00

公正・公平な立場で
お客さま一人ひとりの人生に寄り添い、
納得のいく未来を
共につくりあげるパートナーでありたい

株式会社 Some Life
について

株式会社 Some Life(サムライフ)について

永続的な価値を提供する

本質を見究めようとする探求心傾聴力
最適解を得るお手伝いをする

「動機善なりや、私心なかりしか」独立に向けて何度も自分に問いかけた言葉です。 規模の大きさを追求せず「ありがとう」の声が聞こえる範囲のビジネスであれば、 株主本位や会社本位とは無縁のお客さま本位の経営ができる、という強い想いで会社を設立しました。

「サムライ if」もし侍ならばどうする?公正、公平な立場で世の中のお役に立つにはどうあるべきか。会社経営の重要判断はすべてここに立ち返り、本当のフィデューシャリー・デューティーを実現します。

事業案内

事業案内

1. 金融事業

  • ・生命保険、損害保険、金融商品仲介
  • ・投資先の斡旋及び仲介
  • ・ファイナンシャルプランニング

 

2. コンサルティング事業

  • ・経営
  • ・不動産有効活用
  • ・相続、事業継承、M&A

代表メッセージと
弊社メンバー

侍のように正々堂々と生きること
全てのお客さまに侍の精神でお答えします

2005年にソニー生命保険株式会社に入社し、18年間ライフプランナーとしてお客さまに真摯に向き合って参りました。多くのご相談をいただく中で、私やソニー生命のコンテンツで解決できない場合もあり、個人的なネットワークでその
解決に全力を尽くして参りましたがそこには葛藤がありました。

「もっとお客さまのためにできることがあるのではないか」
その強い想いから、ソニー生命の一社専属代理店であるプレミア・エージェンシーとして当社を創業するに至りました。 「公正・公平な立場でお客さま一人ひとりの人生に寄り添い、納得のいく未来を共につくりあげるパートナー」を事業
目標に、ライフプランを基にした合理的でニーズに合った生命保険の提供をはじめ、人生におけるさまざまなお困りごとにお答えできる企業体を目指します。

株式会社 Some Life(サムライフ)
代表取締役 松木 教郎 

代表取締役
松木 教郎

執行役員 COO
神山 力

法人担当
小野﨑 泰寛

プレミア・エージェンシー
とは

ソニー生命において、お客さまのライフプランニングに深くかかわり、高い評価を頂戴してきたライフプランナーや
マネジメント経験者が、そこで培ってきた豊富な経験と知識をもって独立し、生命保険をコアとした様々なサービスを
提案してニーズに応えてゆく。ソニー生命が提案する新しいコンサルティングモデルです。

この混沌とした時代にこそ求められる幅広い提案力、そして専門性を駆使した解決力。
時代のニーズに即応できるプロフェッショナルであること、それが“プレミア・エージェンシー”の目指すところです。

プレミアーPremiereという呼び名には、その言葉が持つ意味合いから“世の中で初めて”、“トップレベルのサービス”
という思いが込められています。

プレミア・エージェンシーの仕組みについて

フィデューシャリー・
デューティー宣言とは

株式会社 Some Life(以下、「当社」といいます。)は、公正・公平な立場で世の中のお役に立つにはどうあるべきかを会社経営の重要判断とし、お客さまの意向に沿ったかたちで永続的な価値と最適解を提供することを目指します。

お客さま本位の業務運営に関する方針

1. お客さま本位の業務運営に関する方針の策定・公表
当社はお客さまに合理的な生命保険と質の高いサービスを提供し、お客さまの経済的保障と安定を図ってまいります。
【取組状況〜2025年現在】
お客さま本位の取組の一層の強化に向けて「お客さま本位の業務運営方針」を定めることで、どのような局面においてもお客さま本位で行動し事業を行っています。

2. 顧客の最善の利益の追求
金融商品ありきではなく、お客さまの意向を十分に確認・把握させていただきそれに基づいた金融商品の情報を提供いたします。そして金融商品として適切であるということに加えて、お客さまのライフプラン・ニーズに合致した提案を行います。
【取組状況〜2025年現在】
お客さまのライフプランを作成するため、今後の人生計画についてご家族の想いや希望をヒアリングしています。そして、その計画を達成するために必要な情報を提供しています。 そのご家族のニーズに合った金融商品があれば判断材料をお客さまに提示しますが、なければ提示しておりません。

3. 利益相反の適切な管理
公正な立ち位置から偏りのない知恵・情報を提供し問題解決・予防問わず、お客さまにとって最善・最適なコンサルティングを追求します。
【取組状況〜2025年現在】
特定の金融商品の情報に偏ることなく、お客さまのニーズに答えられるような複数の解決策を用意し、お客さまがその中から選択できるようなご提案をしています。 お客さまとの募集プロセスや面談内容は、お客さまデータとして保存し、社内での共有を図ります。また、商品のご提案を行うにあたっては、お客さまのご意向を把握のうえ、的確かつ十分な情報を提供します。同種の保険商品がある場合には当該商品をご提案する理由のご説明を行います。

4. 手数料等の明確化
お客さまが金融商品の購入を検討する際、重要事項説明書・注意喚起情報などの契約前締結書面を用いて負担となる手数料を情報提供しております。
【取組状況〜2025年現在】
契約前締結書面やパンフレットを活用して、商品提案時にお客さまが負担する手数料に関して提示の上、説明しております。

5. 重要な情報の分かりやすい提供
お客さまが金融商品を購入するしないを問わず、世の中の時代背景、金融業界の情勢、商品のメリット・デメリットの情報を提供していきます。画一的な説明ではなく、お客さまの金融リテラシーに応じた情報提供を心掛けます。
【取組状況〜2025年現在】
お客さまにとっての金融リテラシーの向上を目指して、世界経済の仕組みから公的社会保険制度まで幅広く知識・情報を提供し、お客さまがご自身で金融商品の適合性を判断できるよう努めています。

6. 顧客にふさわしいサービスの提供
お客さまのライフプラン・資産状況・取引状況・年齢・購入目的などを考慮し、今後の意向を把握できない限りサービスは提供いたしません。短期的な問題解決に留まらず、長期的な視点でお客さま一人ひとりに合わせた情報・サービスの提供に努めます。
【取組状況〜2025年現在】
お客さまの人生計画を踏まえた上で短期的な問題解決に留まらず、長期的な視点で最適な解決策を考えてお客さまに情報、サービス提供するよう努めています。

7. 従業員に対する適切な動機つけの枠組み等
金融商品の情報を提供した際、従業員の面談記録はお客さまデータとして業務管理責任者と共有されます。毎月、共有されたデータを基に面談に要旨を確認することで、お客さまへの適切な対応を継続できるような仕組みを作っております。
【取組状況〜2025年現在】
毎月、コンプライアンス研修を実施しています。社員一人ひとりのお客さま本位の行動を促すため、当方針の実現に向けた対話を社内で継続的に実施することや、当方針を実現するための取組事項や改善すべき事項について社員同士で議論を行い風土の醸成に努めています。

【補記】
当社は生命保険契約締結の代理業務を行うにあたり、金融商品組成に携わる業務は行いません。よって、金融庁の掲げる「プロダクトガバナンスに関する補充原則」の1〜5には該当しません。

お客さま本位の業務運営方針の定着度合評価のための指標(KPI)の公表

  • ● お客さまの人数(2025年12月15日時点): 1,993人(個人1,906人、法人87社)
  • ● 24ヶ月継続率(2025年12月15日時点): 99.84%
  • ● 苦情件数(2024年12月16日-2025年12月15日): 0件
  • ● 研修実施数:
    • ・コンプライアンス研修 毎月1回定期実施
    • ・社内研修 毎月1回定期実施
金融庁「顧客本位の業務運営に関する原則」「プロダクトガバナンスに関する補充原則」との対応関係表

勧誘方針

私たちは、一人ひとりのお客さまのライフプランに基づくコンサルティングによる合理的で質の高いサービスにより、一生涯に亘る経済的保障と安心を提供し、金融事業者としての社会的責任と公共的使命を果たしてまいります。

1. プロフェッショナルとして
法令等を遵守し、経済・金融・税務等に関する幅広い知識の修得に日々研鑽し、生命保険のプロフェッショナルに徹した質の高いサービスを提供します。

2. プライバシーの保護
お客さまの個人情報は、法令や会社のルールに則って厳格に取り扱い、お客さまのプライバシーに配慮した行動を実践します。

3. 訪問や連絡
お客さまへの訪問や電話等による連絡を行うときは、お客さまの仕事や生活にご迷惑をかけることのないよう配慮し、お客さまの承諾がない限り早朝や深夜の訪問や連絡はしません。

4. 適合性の確認
お客さまにリスクが帰属する商品を販売するときは、お客さまの目的、金融商品取引に関する知識・経験、財産の状況などの確認を踏まえた説明を行い、お客さまに最適な商品を選択いただけるよう提案します。

5. 重要事項の説明
法令等で定められている「契約概要」、「注意喚起情報」、「ご契約のしおり・約款」等を説明のうえ交付し、お客さまに不利益となる事項を含めて正しくご理解いただけるよう努めます。

6. 金融商品の誤認防止
生命保険商品、損害保険商品、投資信託、預貯金やその他の金融商品とが混同・誤解を招くことがないよう、明確に説明をします。

7. 告知の取扱
保険商品のお申込みをいただくときは、ご契約者さまの保険料負担の公平性、保険制度の健全な運営を保つためお客さまには告知義務があること、お客さまが告知義務に違反した場合には保険契約が解除されお客さまに不利益が生じる可能性があることを十分に説明し、正しい告知が得られるよう努めます。

8. お客さまへの確認
契約者や被保険者(保険商品お申込時)との面接に際しては、本人確認を行うとともに、契約者の申込意思、被保険者の同意を確認します。特に未成年者のお客さまを対象とする生命保険契約については、加入目的・保険金額等を慎重に確認し、適切に販売します。

9. 高齢のお客さまへの対応
ご高齢の方を含むすべてのお客さまに対して、商品の内容を十分ご理解いただけるよう、分かりやすい説明を行います。特にご高齢のお客さまに対しては、お客さまの状況に配慮し、ご家族の同席をお願いしたり、お電話にてご意向の確認をさせていただくことがあります。

10. ご要望への適切な対応
ご契約後も継続的なフォローを行い、保障内容の点検・確認・見直しなど、お客さまのご要望には迅速かつ適切に対応します。

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(営業時間:平日10:00〜16:00)

株式会社 Some Life(サムライフ)は、
ソニー生命のプレミア・エージェンシーです。